あがり症でも面接で緊張しない、不思議なあがり症克服方法

極度のあがり症なので面接がうまくいくかどうか不安...そんな気持ちになったらどうしますか?人前に出ると冷や汗をかいたり、声が震えてしまったりするのなら、面接のときにあなたの実力の10分の1も発揮できなくなってしまいます。そうならないための
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あがり症でも面接がうまくいきました!

頭が真っ白になり...カラダが震え...息が出来ない...

人前であがり症

人前に出ることになると、その時点からジワジワ緊張してくる

そしてその時が近づいてくると、緊張の度合いが段々と高まってくる

なんとか落ち着こう、落ち着こうといろんなおまじないを試してみても効果ナシ

緊張は治まるどころかますます高まり、通常の呼吸ができないほど息が詰まり苦しくなってしまう...

そしていざスピーチとなると、声がうわずってしまい、震えながらカン高いくか細い声になる...

そして最後は頭が真っ白になってゆく...

 

ど_ う_ し_ て_ わ_ た_ し_ だ_ け_ こ_ ん_ な_ に_ 緊張_す_ る_ ん_ だ_ ろ_

上記のコトは、以前の私のこと。

 

私も極度のあがり症でした。

 

なのでこれからお話することは他人ごとでもなく、作り話でもなく、本当に以前の私の話です。

 

でも今はもう大丈夫...

 

いえ、大丈夫というのは人前に出ても一切緊張しなくなったというコトではなくって、ある程度平気になったということです。

 

まだまだいつでも緊張はします。

 

でも自分の思っていることを話せる、伝えられるようになりました。

 

私にとってはそれだけでも、とっても大きな収穫だったんです。

 

そこで今日は私が

 

どうやって極度のあがり症を克服したのか
あれほど酷かったあがり症のボルテージが下がったのか
人前や面接でも自分の思ったことを伝えられるようになったのか

 

そのことについて書いてみたいと思います。

 

アナタのあがり症克服に何かお役立ちできればうれしいです。

 

 

あがり症は誰でも克服できる

あなたは知っていますか?

 

『あがり』と『あがり』は違うということを...

 

そしてあがり症は、ちょっとしたコツを知ってしまえば誰でも克服できるんです。

 

人前でスピーチする女性

 

もし仮にあなたがSADだとしても、正しいトレーニングを積めば充分回復できます。
※SADとは社会不安障害・社交不安障害のことでパニック症候群とも呼ばれています

 

でもひとたび、あがり症を克服してしまえばアナタも思っていることを自由に表現できるようになります。

 

このことを知っているのといないのとでは大きく違ってきますから。

 

あがり症は自分ではどうしようもない...

と思っていた私。

 

小さいころからずぅーっと緊張しいで、人前に出るのが苦手でした。

 

小学校、中学校、高校と、人前に出るようなコトは極力避けて過ごしてきました。

 

でもこのままではマズイと思ったのは、就職活動をするトキが近づいてきてから。

 

授業中に指されて回答をするだけでも心臓が口から飛び出しそうになるのに、就職試験の面接でさんざん質問を受けるなんて...

 

バイトの面接でもド緊張するのに、こりゃ駄目だって。

 

このままだと内定先を確保するどころか、内定もおぼつかない状態になるんじゃないか...

 

面接試験で同期と比較されたら絶対に落とされる率高い!って自己分析してました

 

正直アセりました。

 

でもどうしたらイイのか、わからない。

 

面接試験対策で事前シュミレーションをたくさんするしかない...

 

とも思いましたが、でもダメなんです。

 

予想外の質問をされると、パニクってしまって答えられなっくなって、

 

それが更に緊張を呼んで、頭が真っ白になる...

 

 

ど_ う_ し_ た_ ら_ い_ い_ の_ !?

 

 

悩みに悩んで、わらにもすがる思いでネットで『就職面接』に関するコトを検索しまくりました。

 

そしてこの方法に辿り着きました。

 

私はここに書いてあることを毎日少しづつ意識しながら行動することで、

 

人前に立ったときの体の震えとか心臓のバクバクが、全然違うように感じられた

 

面接でも相手の目を見ながらなんとか話ができるテクニックが身についた

 

人前で話すトキは緊張しながらも自由に話せるようになったので、言いたいことを伝えられるようになった

 

憧れていた姿になることができました。

 

あがり症を克服する方法

あがり症って、メンタルが原因でした。

 

つまり人間心理が一番働いている状態だということ

 

人間心理の産物なんですよね、あがり症って。

 

ということは、

 

あがり症やSADは心理学を手法を応用するトレーニングをすることで克服できます

 

人前でスピーチをするときや、さまざまな人生の帰路で訪れる面接のときでも、心理学の手法を応用した正しい知識をしっておけばアナタの実力を発揮することができるようになります。

 

そして最大の特徴は、アナタのあがり症が改善するまでサポートしてくれるという点です。

 

最後まで!

 

あがり症が改善するまで!

 

そんなサポートなんて聞いたことがありませんでしたから、私はこれを信じてみようと思いました。

 

そのとき私は決断をしたことで

 

滑舌のよい話し方や正しい発声法を知って、面接でも好印象を演出することができた

 

心理学の面からあがり症のメカニズムを知って、面接を怖がらなくなった

 

自分のあがり症のことを心配しすぎて、不安な気持ちになるコトがなくなった

 

というキッカケを得ることができました。

 

極度のあがり症だった私にもできたのですから、同じようなあがり症のアナタにもきっと役立つ情報だと思っています。

 

1ヶ月後には今までのアナタとは別のアナタに出会えるはずです。

 

面接は人生を決める大切な一瞬。

 

ずっと迷っていても良いと思うし、決めて頂いても良いと思います。
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あがり症でも面接で緊張しない

 

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